JUGEMテーマ:人生論

「喜びということ」

 

喜びの日が多ければ

幸せも大きくなる

 

その喜びも多々あって

人によって違うかもしれない

 

甘いものを食べ喜ぶ人

甘いものはあまり好まないゆえに

喜びは少ない

そんな人もいる

 

唯一

喜びの深いものは

他のために尽くし

相手が幸せの笑顔を見せたとき

 

その笑顔を見て

 

自分も少しはは

お役にたてる人になれたのかと

思う

そのとき喜びが深まる

 

自らのみの喜びは小さい

相手をも幸せにしたときの喜びは

倍になる